2017年12月15日

『世界名作劇場学院』どういう風に話が進むんだろう




 無料で読めるということなので、気になるから読んでみたいところです。
全作品の主人公が出てきたら面白そうだけど、カオスになるからそれはないだろうな〜。
posted by しおり at 16:47| 漫画

2017年12月13日

「ファン」=「たったひとりのカルト」という例えが刺さる

ファンの愛は決して報われない。それでも――。『ファンダム・レボリューション』解説・若林恵(「WIRED」日本版編集長)

 ↑の記事を読んでいたんですが

「ファン」というのは、結局のところ、決して満たされることのない心を抱える
「たったひとりのカルト=One Man Cult」なのだ。
「ファン」は、その人生をかけて何かにコミットしようとするが、一方でその対象は、
「ファン」の人生に対して責任を負うことは決してできない。
そこには決定的な分断と非対称性がある。
ファンの愛は決して報われない。それでも――。『ファンダム・レボリューション』解説・若林恵(「WIRED」日本版編集長)より)


の、文章に「なるほどな〜!」と納得したんですね。




 今回読んだ記事は↑のツイートで知ったんですが、このツイートに書かれているように
特定のものにハマりすぎると、自分の考え以外を受け入れづらくなるんですよね…w
それ、解釈違い!!!!」って怒り狂うんですよね。
傍から見たら「お前、何言ってんの?」って話になっちゃうんだろうけど(笑)
 例えに「なるほどな〜!」となったので、忘れないようにここに書いておきます。
紹介されている『ファンダム・レボリューション』、そのうち読んでみたいところです。

posted by しおり at 16:55| メモ

2017年12月08日

たれぱんだ癒される

 何故か急にたれぱんだブームが来たので、絵本を何冊か読みました。
 昔は「たれぱんだ可愛い!」ぐらいにしか思ってなくて
癒される!」と感じたことは無かったんですが
今頃になって、たれぱんだにめちゃめちゃ癒されています(笑)

 今回読んだ本は『たれぱんだ』『たれごよみ』『たれづくし〜たれぱんだふぁんぶっく〜』の
3冊だったんですが、ひたすら癒されていました(笑)
 そのなかでも『たれごよみ』が良いです。
季節ごとに餅の真似をするたれぱんだ、可愛い。
好物がすあまだから餅の真似をするのかな〜と思ったり。

 たれぱんだの何が良いってどんなときでも決して変わらない、あの顔がいいんですよね…。
何を考えているかわからないあの顔が好きです。
何を考えているかわからないって「怖い!」という感情になると思うけど
たれぱんだの場合は「可愛い!」になるんだから、不思議ですよね。

 もっとたれぱんだの世界に浸りたい…。
でも、新作の絵本は無理だよな〜と思っていたら




↑の情報を発見したので、びっくりしました。
描きおろしたれぱんだが見れるらしいので、気になります。





posted by しおり at 23:33| 絵本

2017年11月20日

『動物農場』の感想

『動物農場』の感想です。 アニメ版の感想も書いてます。
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posted by しおり at 01:26| 小説

2017年11月16日

『こぐまのケーキ屋さん』可愛い




 ほのぼのとしてて癒されます。
こぐまの喋り方が独特でいいですよね。
若干読みづらいんだけど、それがこぐまの喋り方のクセを表しているのがいいですよね。




 書籍化決定なので、楽しみです!
posted by しおり at 21:54| 漫画
電子書籍 コミック